《レーシック情報》角膜の厚みによってはレーシックを受けられない

レーシックによって視力を取り戻した人の多くが「世界観が変わった」などの喜びの声をいただいています。
視力が回復することで生まれ変わったというイメージを持つ人も多く、まさに夢が現実になると言っても過言ではありません。 レーシックの手術におきましては、角膜の形をレーザーを使用し次第に調整をしていくことになります。
目に入ってくる光の屈折する角度を調節していき、視力を矯正するという手術方法なので角膜は非常に重要な部分となります。
レーシックの手術をすることの出来ない場合というのは、角膜の厚みが足りない方が挙げられます。
自分の角膜は事前の検査によって知ることが出来るので特に問題はありません。

 

レーシック手術では角膜をレーザーで削った後だったとしましても、十分な厚みが残っていれば再手術が可能となります。
この角膜の厚みが十分にあるかどうかということを、クリニックではしっかりと検査してくれます。



《レーシック情報》角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:23 6 2022

昨日、自宅に小包が届きました。

それは仲間からの物で、
中身は5枚組みのCDでした。

自分でテーマ毎に編集したその音楽CDには、
学生当時一緒に時を過ごしていた
仲間たちへのメッセージがつけられていて、
もらったおれには心底懐かしく、少し身体が震えるくらいの感動でした…

「バブルの絶頂前」という、
時代の華やかさの一歩手前で
学生時代・社会人1〜2年生時代を過ごしていたおれたちは、
毎日変わっていく街の中でも
常に「深く楽しむ事」に没頭していたように思います。

そんな中、
おれや仲間が特に音楽に対するこだわりは深く、
聞く・演奏するを初めとした楽しみの他に
「踊る」という大きな楽しみを見つけてしまったのです。

その躍る場所は、「Disco」!
バブル期では、男性を意識しまくり半裸状態で躍ったりしていたようですが、
おれたちは純粋に「音のシャワーを全身で浴びる」快感に身を委ねていました。

特にSoul Musicを愛しているおれと仲間は、
その好きな曲に身を委ねるのがこんなに楽しいのか!と見事にハマり、
毎日Discoの事ばかり考えていたような気がします。

その内、少しずつかかる音楽の内容も変わっていき、
時代に合わせるようにテンポが速くなり、女性たちも少しずつ派手になり…

それでも、心が鷲づかみになる曲は必ず表れ、
かなり楽しい数年間を過ごしたのです。

ともすれば、
保身に回ったり、将来をばっちり考える時期にきているおれたちですが、
たまには、漠然とした将来に不安を感じながらも、
強気で前向きに生きていたあの頃を思い出しながら、
身を委ねる快感に酔いしれるひと時を少しだけ与えてくださいね…と、
夫にお願いしました。

嗚呼,いい気分